原材料:紅麹エキス、有機ゲルマニウム、
グリセリン脂肪酸エステル、
(被包材:ゼラチン、カラメル色素)
1箱/30粒 8400円
内容量:約8.46g(282mgX30粒)
※パッケージ写真は本商品です
鉱物由来の物質なのに水溶性?
『アサイゲルマニウム』の大きな特徴は、元々が鉱物由来の元素でありながら、「水溶性」ということでしょう。
水溶性であるということは、70%が水分と言われている人体に取り込んでも、スムーズに吸収・排出され、効率的に利用できるということです。
『紅麹ゲルマニウム』に使用されている浅井ゲルマニウム研究所製の高品質なゲルマニウムは、不純物を体内に残さず、おおむね48時間以内にすべて体外に排出されることがわかっています。
これも水溶性ゆえのチカラです。だから安全・安心なのです。
「有機ゲルマニウム」が水溶性であることがいかに人体にやさしいものであるかということがお分かりいただけると思います。
また、誕生以来、数多くの研究機開で安全性試験や有用性試験を積み重ねてきたアサイゲルマニウムだからこそ、
安全でエビデンス豊富であるということも大きな特徴です。
紅麹は日本人が日常的に食べ、何千年も前から慣れ親しんでいる味噌・醤油・清酒等に用いられる「黄麹」の仲間で学名を「モナスカス属」と言います。日本でも、昔から食され、沖縄地方でこの紅麹を用いた豆腐よう、紅ムーチ(チマキ)などがあります。
現在では化学的な分析のもとに、コレステロールを絶妙に調節する物質(モナコリン類)が見つかり、紅麹の持つ健康パワーの裏付けが整いました。
[高品質の紅麹を使用]
『紅麹ゲルマニウム』で使用されている紅麹は、信頼のグンゼ紅麹を原料として使用しています。
グンゼ紅麹はマウスによる急性毒性、変異原性、カビ毒試験などが繰り返し実施されており、安全な食品素材です。デリケートな紅麹菌を、清浄な環境で長時間培養する事により、発酵のチカラでしっかりとしたモナコリン(ロバスタチン)量を確保しました。
| 主な植物のゲルマニウム含有量 | |
| 植物名 | 含有量(1ppm=0.0001%) |
| さるのこしかけ | 800-2000ppm |
| にんにく | 754ppm |
| 朝鮮にんじん | 250-320ppm |
| アロエの葉 | 77ppm |
| (浅井一彦著「有機ゲルマニウムの奇跡」食の科学、1973より抜粋) | |
| 紅麹ゲルマニウム | 151800ppm |
ゲルマニウムは地球上で希少な元素のひとつで、自然界にも朝鮮人参、サルノコシカケ、ニンニクなどの身近な埴物や、温泉、ミネラルウオーターなどに含まれやすく、中には漢方薬の材料や、体に良い食品として知られているものもあります。
「奇跡の泉」として名高い「ルルドの泉」からもゲルマニウムが検出されたことが報告されています。
ゲルマニウムには、「有機ゲルマニウム」と「無機ゲルマニウム」の2つがあり、『紅麹ゲルマニウム』で使っているゲルマニウムは『アサイゲルマニウム』という、世界に先駆けて創製され、安全性と有用性が確認された有機ゲルマニウムなのです。
(財)石炭総合研究所で所長を務めていた浅井一彦氏(エ学博士・1908-1982)が、ゲルマニウムの持つ生理活性作用を、含有量の変動しやすい天然物からではなく、純粋な化合物で、また、人に無害なかたちで実現させたいと研究に取り組んだのが始まりです。
様々な試行錯誤の末、1967年に浅井一彦工学博士と及川浩医学博士により、人エでは世界で初めて、水溶性で人体にも有用で安全な『有機ゲルマニウム(アサイゲルマニウム】』の開発に成功したのです。
このマークは、(株)浅井ゲルマニウム研究所の商標登録です。世界初・水溶性有機ゲルマニウムの「アサイゲルマニウム」を原料とした商品には、このマークが付けられます。
右の写真は(株)浅井ゲルマニウム研究所
フランス南西部、ピレネー山脈の麓にルルドの泉はあります。
朝陽に輝くパリを後にした列車は、なおもピレネー山脈の麓に向かって走り続けます。やがて大らかな稜線が見えはじめ、昼ごろにはその長い車体をゆっくりとホームに滑り込ませ、停止します。
パリから5時間30分、そこがルルド。人口1万5千人の小さな町です。
ところが、年間500万もの人たちが、ここを訪れます。駅を出て西に足を向け、通りの角を幾つか折れると、ほどなく聖地の入り口に着きます。その後、さらに奥にあるマサビエルの洞窟へと向かいます。
人々はその洞窟の手前にある水汲み場で、地下から湧き上がってくるを手ですくっては飲み、またガラスの瓶に詰めては大事そうに持ち帰ります。
この湧き水こそが、奇跡の水と呼ばれている水なのです。
水の奇跡は、フランスで最初のノーベル生理・医学賞を受けたアレクシ・カレル博士の自著のひとつにも出ているほどです。
さて、奇跡の科学的検証ほ他に譲るとして、この水には確かに言えることが、ひとつあります。
それは、天然ゲルマニウムが検出された事実があるということ。
毎日、約12万2400リットルもの量が湧き出ているといいます。
今日もルルドにはたくさんの人々が、願いごとを抱いて来ては、それと引き替えに湧き水を持ち帰っていることでしょう。
現代社会を生きる私たちは、公害、ストレス、食生活の欧米化といったさまぎまな外的要因で体内の酸素不足、免疫力の低下、悪玉コレステロールの増加、体の酸性化といった状態におかれています。
さらにそれらが原因で生活習慣病といわれるさまざまな病状を引き起こします。
このような病状に対する処置として「ヘルスケア」(医療行為)が発達してきました。私達はすでに悪くなった体を治療するといった後ろ向きの取り組みから一歩すすんでより良く生きるためにはどのようにすべきかを追求する「ウエルネス」(健康増進)という考え方に強く共感します。
東洋的には「未病」という考えかたが古くからあり漢方などに取り入れられています。東洋的な考え方と少し異なるのは、西洋化された現代社会には外的不健康要因がありそれに対する自己防衛の必要性があるという視点です。
不健康先進国アメリカではすでにこのような考えかたが広く注目され医療的な指導のもとにエクササイズをするメディカルフィットネスや体に良い食べ物や水の研究、食品添加物の有害性の研究、さらにはサプリメントによる体が本来もっているバランスの調整の研究等広い分野でウエルネスの研究が広まり、それが大きな運動になりつつあります。
私達も健康を求める多くの方に新しい情報を発信していきます。
紅麹ゲルマニウムを飲むと次の日の朝すっきり起きられます。以前の重い感じがなくなりました。ありがとうございました。
福島県 K.W 男性
夏になると毎年足の指の間がむずむずするのですがなぜだか今年はさらさらした感じです。体本来のチカラが強くなったのでしょうか。
岡山県 K.W 男性
多忙な毎日ですが紅麹ゲルマニウムのおかげで健康を保てています、季節の変わり目も大丈夫。息子が来年受験ですが安心です。
東京都 R.T 男性
人間、40年も50年も生きていれば、体の中に不必要なものが蓄積されたり、さまざまな機能が衰えたりします。
どこが悪いというのではなく、どことなく調子が良くない。
どうも苦い頃のようには行かない。だから、「有機ゲルマニウムと紅麹」。
どちらも、これからも頑張って生きていくあなたに摂取してほしい成分です。
ブレスレットでおなじみのゲルマニウムですが、実は安全に服用することができる有機ゲルマニウムがあることはあまり知られていませんでした。
私達は自然発酵のチカラ、紅麹とともにウエルネス世代の大人に提供します。
●眠りが浅い
●手足が冷えやすい
●疲れやすい
●季節の変わり目に体調を崩しやすい